内政についてとかユウタに会いに行ったりとか

竜宮・司:
こんにちは、予約していた生活ゲームをしに参りました。

芝村:
記事どうぞ

竜宮・司:

予約申請はこちらになります
http://cwtg.jp/ogasawara/nisetre.cgi?no=6046

【予約者の名前】18-00345-01:竜宮・司・ヒメリアス・ドラグゥーン:詩歌藩国
【実施予定日時】2010年12月13日/10時~11時
【ゲーム実施時間】20マイル×1時間
【予約の有無】予約 有り(10マイル)
【召喚ACE】
 ・フランク=ヤガミ:藩国滞在:0マイル
【参加プレイヤーの食糧消費】3マイル×1人
【合計消費マイル】計0マイル
【参加者:負担するマイル】
 ・18-00345-01:竜宮・司・ヒメリアス・ドラグゥーン:-0マイル:入学済

頂いた誕生日枠を使用します。
http://cwtg.jp/qabbs/bbs2.cgi?action=article&id=9915

芝村:
イベントは

竜宮・司:
孤児院に行ってユウタ・00と色々話したいですが、
その前にフランクさんに会って、火事にあった孤児院の事を聞きたいと思います

芝村:
ああい
/*/
ここは貴方の国だよ

竜宮・司:
現在地はどこでしょうか

芝村:
のんびりしているように見えるが大丈夫だろうか
王城前

竜宮・司:
素早く入ります 

芝村:
城の中に入った。
戒厳令とかはしいてないのか、ごく普通に見える

竜宮・司:
フランクに会いに行きます

芝村:
藩王が殺されかけたにしては、随分なかんじだね。
フランクの部屋についたよ

竜宮・司:
では、ノックして「竜宮です、お話したいのですがよろしいでしょうか?」
まぁ生きてますし

芝村:
どうぞといわれたよ

竜宮・司:
入ります

芝村:
フランクは頭を抱えているようだ。

竜宮・司:
「どういう状況です?」
「いいことでないのは察せますが」

芝村:
フランク:「うーん 失政が続いているな」

竜宮・司:
「そうですね、T17は藩国歩兵部隊で藩王が入りますからそこで活躍を見せればいいでしょうか?」

芝村:
フランク;「いつ善政がとんでもおかしくない。まずは暗殺未遂に対する対応と政策からだろう」

竜宮・司:
「間抜けでした」
「すぐに出します」
「狙撃は引き続き警戒、でいいのですよね?」

芝村:
フランク:「ああ」
フランク:「相手は、無限にいると思ったがいいな」

竜宮・司:
「わかりました」

芝村:
フランク:「のんびりするのはいいんだが、しすぎると国は転覆する」

竜宮・司:
「はい」

芝村:
フランク:「悪い噂、ネガティブな憶測も増える。面倒だがね」

竜宮・司:
あ、一応
2010-12-11に詩歌藩国への巡回ロボット配置申請を出しています
http://cwtg.jp/qabbs/bbs2.cgi?action=article&id=13596

芝村:
まだ受理されてないよ

竜宮・司:
わかりました。
「華族が出歩くことは避けたほうがいいでしょうか?孤児院のことも気になっているのですが」

芝村:
フランク:「で、なんだ?」
フランク:「普通に狙われるだろう。だがまあ」
フランク:「変装するとか、護送車にいれるとか」

竜宮・司:
「変装や星見補正でいけますかね。4級ですが」

芝村:
フランク:「こわいな」
フランク:「まあ、護衛でもつけるか。俺が行こう」

竜宮・司:
「ありがとうございます」
「変装は、します?」

芝村:
フランク:「当然だ」

竜宮・司:
変装します
竜宮の評価
器用29
知識41

芝村:
変装してみた

竜宮・司:
「では孤児院へ行きましょうか」

芝村:
孤児院へ向かった
孤児院は閑散としている

竜宮・司:
職員の人に何かあったのかを聞きます

芝村:
避難したそうだよ。安全そうなところに

竜宮・司:
「ありがとうございます」
「どうしようかな」

芝村:
フランク:「国外か?」
職員は国外だと答えている

竜宮・司:
「暁か後ほねっこ辺りかな」
孤児院から一旦離れます

芝村:
離れたよ

竜宮・司:
「今、私にできることで国状を安定させることって何かありますかね」

芝村:
フランク:「あいにいかなくていいのか。探し人」

竜宮・司:
「悩んでます。国を安定させるのおー、と思ってましたが会いに行きましょう」
吏族三級、藩王二級ですが、移転やらの手続きが残ってないか調べます

芝村:
移転ではなく、避難だね。
一時的なものだ

竜宮・司:
はい、では避難で調べてみます。どこへ避難したのか

芝村:
暁のようだ

竜宮・司:
詳しい場所はわかっていますか?
「暁へ向かおうと思います」

芝村:
フランクはうなずいた
ついてきたよ。
移動した。 
ここは暁の円卓だ

竜宮・司:
えーと役所みたいな手続きするところで避難してきた孤児院のことを聞きます

芝村:
吏族だね
すぐ教えてくれるよ
王の家の近くらしい

竜宮・司:
はい、
「ありがとうございます」
ではそちらへ向かいます

芝村:
ついたよ。
王の家というわりに、普通の家ぽい
前が田んぼで、その近くに仮の家があるが、いや、木で家ができてて、国柄を感じさせるね

竜宮・司:
では王の家の周りを歩きつつそれらしいところは無いかなと
子供の声がするでしょうし

芝村:
するねえ

竜宮・司:
そちらへ行きます

芝村:
ついたよ
子供たちが遊んでる
とんでもない美形の少年がいる。

竜宮・司:
「ユウター」
呼びかけてみます

芝村:
他の子供たちに声をかけている。
ユウタが顔をあげた。あなたを見たよ
走ってきた

竜宮・司:
「久しぶり」

芝村:
ユウタ:「? 珍しいね。こんなところに」

竜宮・司:
「うん、まぁユウタに会いに」

芝村:
ユウタ:「うん」
ユウタはあなたを見ている
美形の少年は笑うと、そっと子供たちを連れて行った
ユウタ:「なんで?」

竜宮・司:
「今はまだ情勢が危険だから、無理だろうけれど、国が安全になってきたら」
「君を引き取りたい、というか家族にしたい」
「うん、そんな感じ」

芝村:
ユウタ:「親になるの?」

竜宮・司:
「うーん、そこらへんは別に拘りないからなー」
「養子以外にもあれば、」
「兄とか。まあ家族ということ」

芝村:
ユウタ:「えー」

竜宮・司:
「がーん」

芝村:
ユウタ:「そんなんで護民官の里親試験、とおるわけないじゃん」
ユウタ:「きびしいんだよ」

竜宮・司:
「うん、そうか。頑張る」

芝村:
ユウタは苦笑した
ユウタ:「まあ、期待しないでまってる」

竜宮・司:
「期待しててよー」

芝村:
えーといって笑われたよ
いい笑顔だった

竜宮・司:
私も笑顔ー

芝村:
/*/
はい。お疲れ様でした。

竜宮・司:
ありがとうございました。

芝村:
まあ、国内対策がんばれ。

竜宮・司:
はい
ユウタの感情値と、秘宝館への依頼はいくつもらえるでしょうか?

芝村:
1、1でもらえます
感情値は変動なし まあ、二人きりなら+いってたね
で、今累計3、3だ
では解散しましょう。お疲れ様でした

竜宮・司:
はい、ありがとうございましたー。