はろー!こんにちは!

竜宮・司:
こんばんは、予約していた生活ゲームをしに来ました

芝村:
記事どうぞ

竜宮・司:
http://cwtg.jp/ogasawara/wforum.cgi?no=5325&reno=5271&oya=5271&mode=msgview
【予約者の名前】18-00345-01:竜宮・司・ヒメリアス・ドラグゥーン:詩歌藩国
【実施予定日時】2010年3月11日/23:00~24:00
【ゲーム実施時間】20マイル×1時間
【予約の有無】予約 有り(10マイル)
【召喚ACE】
 ・ヒルデガルド:藩国非滞在:10
【参加プレイヤーの食糧消費】3マイル×1人
【合計消費マイル】計43マイル
【参加者:負担するマイル】
 ・18-00345-01:竜宮・司・ヒメリアス・ドラグゥーン:0マイル:入学済
デートチケット1枚を消費します。

芝村:
イベントは?

竜宮・司:
普通にお話をしたいと思います。
なるべく安全な所で

芝村:
2分待て

竜宮・司:
はい

芝村:
/*/
ここは詩歌藩だよ
貴方はヒルデガルドの館の中にいる

竜宮・司:
動き出す観葉植物を持ってきててもいいでしょうか?

ヒルデガルドさんに挨拶をします。
「こんにちは」

芝村:
#ええ
ヒルデガルド:「ようこそ。暖かくなってきたわね」
ヒルデガルドは優しく微笑んだ

竜宮・司:
「はい、春がやってきますね」

芝村:
ヒルデガルド:「紅茶はいかが?」

竜宮・司:
「はい、ご馳走になります」
紅茶をいただきます

芝村:
ヒルデガルドは椅子に座った。
貴方に紅茶をだした。自分も注いでいる。
楽しそいうだ

竜宮・司:
私も座ります

芝村:
ヒルデガルドは微笑んでいる
紅茶は薔薇の香りがするね

竜宮・司:
香りを堪能しつついただきます

芝村:
ヒルデガルドは黙って微笑んでいる。

竜宮・司:
「美味しいです」

芝村:
ヒルデガルド:「そう。よかった」
ヒルデガルドは微笑んでいる

竜宮・司:
「随分と前の事になってしまいましたが、コウタさんの計算式について教えてもらえないでしょうか?」

芝村:
ヒルデガルド:「そうね。外に出て、散歩しましょう」

竜宮・司:
「はい」

芝村:
ヒルデガルドは歩き出した。
外は、まだ寒い。

竜宮・司:
一緒に歩きます

芝村:
ヒルデガルド:「コウタさんの計算は、世界の連続体に関する物だったわ」

竜宮・司:
「同一存在のようなものでしょうか?」

芝村:
ヒルデガルド:「そうね。どちらかと言えば、人は死んだらどこにいくかとか、そういうもの」

竜宮・司:
「はい。その計算式は何を表すというか目的の式でしょうか」

芝村:
ヒルデガルド:「公園がみえてきてわ」

竜宮・司:
「ええ」

芝村:
子供達が遊んでいる

竜宮・司:
どのようなことして遊んでるでしょうか

芝村:
おいかけっこかな

竜宮・司:
なるほどー

芝村:
ユウタに似てる子供がいる

竜宮・司:
「・・・・彼がそうなのですか?」

芝村:
ヒルデガルド:「そうね」
ヒルデガルド:「年をとらないことにも。いいことは有るのかも知れないわ」

竜宮・司:
年をとらないことにも。ってどのような意味でしょうか?

芝村:
第7世界人は年とらないから

竜宮・司:
なるほど
「うーん、こ、こ声を掛けた方がいいのですかね」

芝村:
ヒルデガルド:「そうね。好きに」
ヒルデガルド:「どんな再会になるかは、見てみたい気もするけれど」

竜宮・司:
「それだはチャレンジしてきます」

芝村:
/*/
貴方は歩き出した。
公園の中だ。
子供達が脚をとめた。
みんなが貴方を見ている

竜宮・司:
「はろー!こんにちは!」

芝村:
ユウタ:「・・・・」
子供は、びっくりしている。
そのうちユウタに似た子が、笑い出した

竜宮・司:
「邪魔しちゃったらごめんね、ってあれ?」
「お兄さんも仲間に入れてもらえたら仲間に入れてよー。審判とかでもいいからさっ!」

芝村:
ユウタ:「えー」
ユウタ:「なんでー?」

竜宮・司:
「暇だから!というか楽しそうだから!」
「だ、駄目?」

芝村:
ユウタ:「・・・・」
ユウタは、貴方の知るユウタの顔で微笑んだ。
ユウタ:「いいよ。遊ぼう」

竜宮・司:
「ありがとう」

芝村:
ユウタ:「君の名前は?」

竜宮・司:
「竜宮・司・ヒメリアス・ドラグゥーン」

芝村:
ユウタ:「長いね。竜宮01でいい?」

竜宮・司:
「まぁ、竜宮なり司となりヒメとなりお好きに」
「うん、じゃそれで」

「君の名前は?」

芝村:
ユウタ:「ユウタ・00。名字はないから、自分で創った」

竜宮・司:
「よろしく、ユウタ」

芝村:
ユウタは優しく微笑んだ
/*/
はいお。おつかれさまでした。

竜宮・司:
お疲れ様でしたー。ありがとうございましたー。

芝村:
なかなか感慨深いな

竜宮・司:
そうですね
というか摂政ってばれてないんでしょうか

芝村:
ばれないなあ
子供の頃の首相の名前、全部いえるー?

竜宮・司:
全く言えませんね。
というか子供は政治番組とか見ませんですね

芝村:
まあ。そういうもんだよ

竜宮・司:
はいー、納得ですー。
ではそろそろ失礼しますー。本日はありがとうございましたー。

芝村:
ではー