ユウタのお墓へ

竜宮・司:
こんばんは、予約した生活ゲームの時間になったので参りました。

芝村:
はい。
記事どうぞ
竜宮・司:
【予約者の名前】18-00345-01:竜宮・司・ヒメリアス・ドラグゥーン:詩歌藩国
【実施予定日時】2009/09/15/22:00~23;00
【ゲーム実施時間】20マイル×1時間
【予約の有無】予約 有り(10マイル)
【召喚ACE】
  ・なし
【参加プレイヤーの食糧消費】3マイル×1人
【合計消費マイル】計33マイル
【参加者:負担するマイル】
  ・18-00345-01:竜宮・司・ヒメリアス・ドラグゥーン:-33マイル:入学済

芝村:
イベントは?
竜宮・司:
ユウタの墓は冬の園だ。貴方はそこで、ヒルデガルドにあうことになる
この続きはできるでしょうか?
前回の生活ゲームの続きです。
芝村:
ええ。できますよ
竜宮・司:
ではそれでお願いします。
芝村:
2ふんまってね
竜宮・司:
はい
芝村:
/*/
ここは冬の園
薔薇園だ
寒い・・・が、詩歌ほどではない
竜宮・司:
案内板にお墓の事について書かれていないかどうかを見ます。
芝村:
特にはかいてないねえ
竜宮・司:
「氷結森か薔薇園のような気」
薔薇園にそれらしきものがあるかどうか見つつ、氷結森へ向かいます。
芝村:
ついたよ。
氷の森が、続いている
案内板にそれらしいのはない
人が住む気配もあまりない
竜宮・司:
そもそもコウタさんが近くにあるだろうから人目がある所には置かないか
何かの受付の人に
冬の園にあるお墓の事に付いて知らないかどうか尋ねます
芝村:
墓については誰もが知らないという
竜宮・司:
う、うーん
芝村:
質問の仕方が、悪いのかも知れない
竜宮・司:
ユウタのお墓について知らないか尋ねます。
芝村:
知らないと言われた。
竜宮・司:
それで駄目なら冬の園に機械の蜘蛛みたいなのがあるかどうか尋ねます。
芝村:
共通墓地は案内されたが、違うようだ
それも色よい返事はないねえ>蜘蛛
竜宮・司:
竜と縁が深い場所が無いかどうか尋ねて見ます
芝村:
それも、ないようだ。
受付も困っている
竜宮・司:
「ご迷惑かけてすいません」
芝村:
受付:「宰相府にいかれるのはどうでしょうか?」
竜宮・司:
「ええ、そうして見ます。ありがとうございました」
芝村:
受付:「ありがとうございました」
竜宮・司:
宰相府へ向かいます
芝村:
宰相府へきた。
門番の兵が立っている
竜宮・司:
話しかけます。
「すいません。尋ねたい事があるのですが」
芝村:
門番:「はい。なんでしょう」
竜宮・司:
「ユウタのお墓、は、何処にあるか分かるでしょうか?」
芝村:
門番:「いや。自分にはわかりかねます」
竜宮・司:
宰相府の中には自由に入れるのでしょうか?
芝村:
入れないよ
竜宮・司:
「宰相府の中に入るにはどうすればいいのでしょうか?」
芝村:
門番;「紹介状はおありですか?」
竜宮・司:
「無いですね。冬の園で探しても無かったので来たのですが。」
「藩王の紹介などがあればいいのでしょうか?」
「一応摂政です」
芝村:
門番は納得した。
通してくれたよ
宰相府の、中にいる。
竜宮・司:
「ありがとうございます」
芝村:
さて、どうする?
竜宮・司:
受付の人がいれば、ユウタのお墓に付いてしらないかどうかを尋ねて見ます
芝村:
受付:「さて・・・そのようなものは」
庭師:「? その墓は存在していないよ」
竜宮・司:
庭を散策して見ます。
「答えていただき、ありがとうございます」
芝村:
庭師:「いや。かまわんよ。ヒルデガルドにはあったかい?」
竜宮・司:
「いえ、」
芝村:
庭師:「薔薇園にいる。コウタもそこにいる」
竜宮・司:
「ありがとうございます。」
薔薇園に、向かいます。
芝村:
/*/
薔薇園についた
竜宮・司:
探して見ます。
芝村:
どこを歩いたのか分からないが、貴方は迷う内に、小さな小屋についた
歩く音がする
竜宮・司:
そちらに眼を向けます
芝村:
コウタが歩いている
ヒルデガルドが遅れて歩いてきたよ。
竜宮・司:
「こんにちはっ」
芝村:
ヒルデガルド:「こんにちは。どなた?」
竜宮・司:
「竜宮・司といいます」
芝村:
ヒルデガルド:「詩歌ね。どうしたの?」
竜宮・司:
「コウタさん、その、お久しぶりです」
芝村:
コウタはちかちかさせている
竜宮・司:
「はい、ユウタのお墓を参りに。」
発光信号技術で読み取れますか?
それとも只ピカピカさせてるだけでしょうか?
芝村:
再会について挨拶しているようだ
竜宮・司:
わーい
芝村:
ヒルデガルドは微笑んでいる
竜宮・司:
「ユウタのお墓がどこにあるのか分からなくて」
芝村:
ヒルデガルド:「皆の心のなかに。天に召されたわ。東洋ではいずれ戻るというけれど」
竜宮・司:
「はい」
芝村:
ヒルデガルド:「もう、どこかに生まれているかもしれないわね」
ヒルデガルド:「お茶でも、飲んでいく?」
竜宮・司:
「はい、お邪魔させていただきます」
芝村:
ヒルデガルドは貴方を座らせた。
温かい紅茶を手づからいれてだした
竜宮・司:
「いただきます」のみます
芝村:
うまい紅茶だ。
心にしみる。
竜宮・司:
「美味しいです」
「コウタさん、ユウタを死なせてしまい申し訳ありませんでした。」
芝村:
コウタはちかちかしている
竜宮・司:
解読します。(次から自動解読します。
芝村:
はい。
複雑な計算式を伝えているようだ。
貴方には分からない
竜宮・司:
PLACEの知識20なので一先ず覚えておきます。
芝村:
覚えた
竜宮・司:
紙にかけるのならば、書いてヒルデガルドさんに聞いて見ます。
芝村:
ヒルデガルド:「まあ、宰相なら詳しいのだけれど」
竜宮・司:
「そうですか、ありがとうございます」
芝村:
ヒルデガルド:「今度、聞いておくわ。紙、いただけるかしら」
竜宮・司:
「はい、差し上げます。ありがとうございます」
紙を渡します。
芝村:
ヒルデガルドは微笑むと、悪くはならないわ。といった
竜宮・司:
素敵なオルゴールを使用します。
*素敵なオルゴールの特殊 = ,,,使用すると、3分間の間音楽が流れ、周囲にわずかに温和な影響を与える。
「ユウタのお墓に置く予定だったのですけど、」
芝村:
はい
ヒルデガルドはうなずいた
/*/
はい。お疲れ様でした
評価は+1+1でした。秘宝館には1,1で依頼出来ます。
竜宮・司:
お疲れ様でした。
芝村:
では解散しましょう。おつかれさまでしたー
竜宮・司:
はい、お疲れ様でしたー。ありがとうございましたー。