ウイングバイパー様との相談

星月典子:こんばんは。星月典子です。生活ゲームをお願いしにまいりました。

よろしくお願いいたします。

竜宮・司:こんばんは。

芝村:記事どうぞ

星月典子:よろしくお願いいたします。こちらになります。
【予約者の名前】18-00344-01:星月 典子:詩歌藩国
【実施予定日時】2008年10月6日/24:00~25:00
【ゲームの種別】生活ゲーム
【イベントの種別(時間):消費マイル】
 ・1時間:20マイル×1時間
【予約の有無】予約 有り(10マイル)
【召喚ACE】
 ・ウイングパイパー神:藩国非滞在:10マイル
 ・コウタ:個人逗留ACE:0マイル
 ・竜宮司:PLACE:0マイル(本人着用)
【参加プレイヤーの食糧消費】3マイル×2人
【合計消費マイル】計46マイル
【参加者:負担するマイル】
 ・18-00344-01:星月 典子:-31マイル:入学済
 ・18-00345-01:竜宮・司・ヒメリアス・ドラグゥーン:-15マイル:入学済

芝村:イベント選択も。

星月典子:はい

星月典子:ユウタ君の件で… コウタさんとウイングパイパー様とお話しできれば、と思います。

芝村:2ふんまって

星月典子:ごめんなさいが言いたいです…それと今後の相談を… はい、お願いいたします

竜宮・司:はい、よろしくお願いします。

芝村:/*/

芝村:ここは蛇の神殿の近くだ

星月典子:#コウタさんとウイングパイパー様はおられますでしょうか?

竜宮・司:Q:ユウタの遺体はどうなっているでしょうか?

芝村:A:埋葬された

芝村:コウタはいないよ

芝村:蛇は天井から首をだした

星月典子:#ありがとうございます

:「典子ちゃんやないか」

星月典子:「ウイングパイパー様、こんばんは。今日はお越しいただきありがとうございます」

竜宮・司:「こんばんは」

星月典子:「先日は、詩歌のみんなを救ってくださって、ありがとうございました」

:「?なんかやったっけ。最近寒くておっちゃん、頭ようまわらへんねん」

星月典子:「病院で… ありがとうございます。なにか暖まるものを… 私の上着でよろしければ、どうぞお使いください」

:「冬眠するわ。んで、なんやなん」

星月典子:「実は… ユウタ君が…」

竜宮・司:「…はい、ユウタが自殺をしてしまったのです。」

:「あん?あのガキついに蛇たべ・・えー」

星月典子:「…ごめんなさい…」

竜宮・司:「申し訳ありません…」

星月典子:「私達が…ユウタ君を絶望させてしまいました…」

竜宮・司:「…人間と竜の関係で悩んでいた様です。」

:「ま、そういうときもある」

:「あきらめるしか」

竜宮・司:「私はユウタを助けたいです。」

竜宮・司:「竜と人との関係も仲良くしていけるように、していきたいと思っています」

:「んー。でもな。自殺と他殺は意味が違うねんで」

竜宮・司:「はい」

:「だれでも生きる権利はある。だからおっちゃんも手伝うことが出来る」

:「でも、生きる権利がある一方で、死ぬ権利も、あるんやで」

星月典子:「はい…」

竜宮・司:「はい」

:「好きこのんで死んだやつを生き返らせるというのは、クーリンガンが好きこのんで死なすのと同じくらい、身勝手なこっちゃで」

星月典子:「身を引き裂かれる思いです… 私達がもっとちゃんとできてたら、ユウタ君は死ぬ権利を選択しなくてもよかったのでは、と考えてしまいます」

:「食べるためならわかる。それが生きると言うことや。だがな・・・」

星月典子:「はい…」

竜宮・司:「自殺の原因と思われる人と竜の関係をよくした状態で、蘇生のご助力を頼む事はできないでしょうか?」

:「あかんあかん。悪いことは言わん。やめとけ。死んだのは運命や」

竜宮・司:「…運命を変える事は出来ませんか?」

:「それはエゴや。身勝手さや。だめやな。それはやったらアカン。かのものとなんもかわらんようになる」

竜宮・司:「はい」

竜宮・司:「死者のユウタと話をすることは無理でしょうか?」

星月典子:「…せめてこれからの世界を、ユウタ君が絶望しないような世界にしたい…」

:「それは出来るな」

:「だが、そうすれば死者に魅入られるで。やめとけ」

星月典子:「…ユウタ君…ごめん…本当にごめん…」

竜宮・司:「……はい」

星月典子:「…ウイングパイパー様、ありがとうございます」

芝村:蛇はしばらく考えた。

芝村:あるいはそれは、今はもうない人を思い出しているのかもしれなかった。

:「愛の女神を捜してみい」

星月典子:「愛の女神、ですか?」

竜宮・司:「はい。ご助言してくださり、ありがとうございます」

星月典子:「ばるばるばる…は愛の女神の言葉と聞いた事があります」

:「外国語をローマ人がきくとばるばるばるに聞こえるな」

星月典子:「なるほど…ありがとうございます!」

星月典子:「ということは、ローマ人以外の国の言葉で…」

:「それは日本語かなんかやろ」

:「ニューワールドは日本語が標準やさかいな」

竜宮・司:「愛の女神は何処にいるのか見当などはつきますでしょうか?」

星月典子:「なるほど… えっと…」

星月典子:「日本語で… 愛の言葉…」

竜宮・司:「愛してます、好き、とかは愛の言葉かもしれないけど愛の女神に会うにはどうすればいいかな」

:「そこまではわからん」

星月典子:「ありがとうございますっ。竜宮さん、愛の女神を探しましょう」

:「ええか、罪をおかしたら、償わなければならんのや」

星月典子:「はい」

竜宮・司:「はい、ご助言していただきありがとうございました。」

竜宮・司:「はい」

:「自分で苦労してお探し」

星月典子:「ありがとうございます!」

星月典子:#抱きつきたい!

竜宮・司:「ありがとうございます。」r:頭を深く下げます

芝村:蛇はしっぽをならすと、がんばりやといって去っていった。

星月典子:深々と頭を下げます。ありがとうございます、ありがとうございます!

竜宮・司:去っていたった方に向かって頭を下げます。

星月典子:「竜宮さん…よかったね… 色々頑張ろう」

竜宮・司:「ええ」

星月典子:「…コウタさんにも…ちゃんとお話しして謝らなきゃ…」

竜宮・司:「…はい」

星月典子:Q:続けて、コウタさんにお会いしにいくのは可能でしょうか?

芝村:A:ええ

星月典子:#ありがとうございます

星月典子:Q:コウタさんはどこにおられるかわかりますでしょうか?

芝村:A:わからない。

芝村:どうやって調べる

星月典子:#竜宮さんー助けてー

竜宮・司:r:王女藩国にユウタと共に入国したかどうかを聞きます。

星月典子:r:コウタさんが藩国を出た記録がないかを調べます

芝村:A:入国してる

星月典子:#っと。では王女藩国に…?

竜宮・司:Q:入国した後に出国した記録はありますか?

芝村:A*ない

竜宮・司:r:王女藩国へ移動します。

星月典子:r:一緒に移動します

星月典子:「っと。竜宮さん、私王女藩国初めてなんですけど、入国手続きとかって大丈夫?」

芝村:王女藩だ

芝村:特に問題ないよ

星月典子:#よかった!ありがとうございますー

竜宮・司:追跡者の特殊で追跡したいのですが可能でしょうか?

星月典子:「は、初めての国…。竜宮さんすみません、頼りますー」

芝村:可能です。

芝村:成功した。

竜宮・司:「コウタさん、お話しをしたいのですがよろしいでしょうか?」発光信号です。

芝村:メタルリーフの森の中、墓を守るコウタを見つけた。

星月典子:「……」

星月典子:「コウタさん…」

竜宮・司:r:星月さんのコウタさんへの言葉も発光信号で翻訳します。

星月典子:「ごめんなさい…あなたの弟を…ユウタ君を…」

芝村:竜は電源を落としているようだ。

星月典子:#謝る事しかできない…

竜宮・司:「本当に…ごめんなさい」頭を下げます

星月典子:「コウタさん…近くに行ってもいいですか?」

星月典子:#ぴたっとくっつけるようであればくっつきたいです

芝村:くっついた。

芝村:電源を落として動いてない。

芝村:一部は錆が浮いている。

芝村:分解もされているようだ

星月典子:「コウタさん…コウタさん…ごめんなさい…」

星月典子:手でこすって、錆を落とせるようでしたら落とします

竜宮・司:Q:国の整備士に定期的に整備してもらうことは可能でしょうか?

星月典子:Q:分解は、自然に還ってるようなイメージでしょうか?それとも人の手で分解されてますか?

竜宮・司:「ユウタの事をウイングバイパー様に相談しました。助言に従って、愛の女神を探そうと思います。」発光信号です。

星月典子:「私、あなた達と共にある世界を作る…」

芝村:A自然に還り始めてる

星月典子:「ううん、作るなんて変。元からそういうものだと思うの…」

芝村:コウタはユウタを守っているようだ・・・

星月典子:#ありがとうございます

星月典子:「過ちは、償う…償います…」

星月典子:「竜宮さん… ユウタ君もコウタさんも、ここに居たいかな…」

竜宮・司:「うん、ユウタを守りたいだろうし。」

「コウタさん、ユウタを守ってやってくださいね。」

星月典子:「…ボディが自然に還り始めているのはどうします? このままだと…もしユウタ君が戻って来れたら…」

竜宮・司:Q:国の整備士にコウタさんを定期的に整備してもらうことは可能でしょうか?

星月典子:「コウタさん、自然に還るのもうちょっと待ってもらってもいい…?」

芝村:A:ええ

星月典子:#ありがとうございます!」

竜宮・司:r:国の整備士にコウタさんを定期的に整備してもらう、手配をします。

星月典子:「これもエゴなのかも知れない… でも… お願いします。最善を尽くさせてください」

竜宮・司:「国の整備士に頼んで見る。分解を抑えられればいいのだけど。」

星月典子:「竜宮さん、ありがとう…」

星月典子:「頑張ろう…」

竜宮・司:「ええ…」

星月典子:「ウイングパイパー様、ありがとうございました…!」

芝村:/*/

芝村:はい。おつかれさまでした

星月典子:おつかれさまでした!ありがとうございました!!

竜宮・司:おつかれさまでした。ありがとうございましたー。

星月典子:竜宮さん、ほんとに頑張ろう…

竜宮・司:はい

星月典子:芝村さん、体調崩されてる中ありがとうございました…!

芝村:いえいえ。

芝村:ではかいさんしましょう。

芝村:おつかれさまでした

星月典子:はい、ありがとうございました!

竜宮・司:ありがとうございましたー。

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