竜宮・司:こんばんは、生活ゲームの予約の時間になりましたので参りました。

芝村:記事とイベント選択どうぞ

竜宮・司:【予約者の名前】18-00345-01:竜宮・司・ヒメリアス・ドラグゥーン:詩歌藩国
【実施予定日時】2008年9月30日/22時~23時
【ゲームの種別】生活ゲーム
【ゲーム時間:消費マイル】
 ・1時間:20マイル×1時間
【予約の有無】予約 有り(10マイル)
【召喚ACE】
 ・竜宮・ユウタ・ヒメリアス・ドラグゥーン:個人ACE:0マイル
【参加プレイヤーの食糧消費】3マイル×1人
【合計消費マイル】計33マイル
【参加者:負担するマイル】
 ・18-00345-01:竜宮・司・ヒメリアス・ドラグゥーン:詩歌藩国:入学済:0
デートチケット使用

竜宮・司:ユウタの捜索?でしょうか、あまり決まってません。

竜宮・司:PLACE着用で行きます。

芝村:はい。2分待ってね

竜宮・司:あ、それと私が保有している丘の上の家に、fvbのからくり花時計を設置します。

芝村:はい。

芝村:/*/

芝村:貴方は家にいるよ。

竜宮・司:PLACEと記憶を同期します。

竜宮・司:Q:詩歌藩国で核の影響は何かありましたでしょうか?

芝村:になしでのあまりのひどい扱いと第七世界人のものいいに腹を立ててユウタは人間を見限った

芝村:A:まだない

竜宮・司:まだない、というのは影響があるかどうか分からない、ということでしょうか?

芝村:ええ

竜宮・司:Q:ユウタが居なくなった時の状況はどのようなのでしたか? 突然居なくなったのでしょうか?

竜宮・司:「気持ちは、わかるんだよなぁ…。うーん」

芝村:A:いやもう、激怒してそのままさ。

芝村:家には帰らなかった

竜宮・司:Q:追跡者の特殊の追跡絶対成功は手がかりとかがないと使えませんよね?

芝村:A:いえ?手がかりはたくさんあるから

竜宮・司:それではユウタを追跡します。追跡者みなしの特殊で絶対成功です。

芝村:成功した。

芝村:ユウタはメタルリーフの森に隠れている

竜宮・司:「えーと、ユウタ。ちょっとお話したいんだけど駄目かな?」

ユウタ:「なに?」

芝村:ユウタは体育座りをしている。

竜宮・司:「この前はごめんね。一応、彼らも対応していくみたいだけど。」

芝村:ユウタは黙っている。

竜宮・司:Q:ここは何処の藩国ですか?

芝村:A:王女

竜宮・司:「あー、うん。あんなの見せておいて人類を信じて欲しいとは言わないけど私は人類と竜が仲良く出来るような世界にしていきたいなー、と思ってる」

ユウタ:「人はほろんだほうがいい」

竜宮・司:「う、うーん。言い返せないな。いい人もそれなりにいるんだけどね」

ユウタ:「・・・・・・僕はそう、思えないな。あの話し方を聞いて気分が悪くなった」

竜宮・司:「うん、私も胸糞悪くなった。」

「彼らはファーニブルの実状を知らなかったみたいで、あれを見た時のショックであんな事言っちゃったとは思うんだけど」

ユウタ:「ほんとに?」

ユウタ:「ショック受けたらなにもしゃべれないんじゃないの?なんでひどいこというの?」

ユウタ:「格好つけようとか、そんなこと思ってたんじゃないの?」

竜宮・司:「そうかもしれない」

「一応人間全員があんな感じじゃないんだ。あの発言は他の人達にも注意されてもいたし」

竜宮・司:「けど、ああいう扱いが普通と思っている人達もいるだろうね。意思を持ったものじゃなくて兵器扱いする人達」

ユウタ:「・・・気持ち悪い」

竜宮・司:「私も」

竜宮・司:「人間だけの世界じゃないのにね」

芝村:ユウタはうなずいた

竜宮・司:「この問題はすぐに片付くとは思わないけど、何とか解決していくつもり。」

ユウタ:「間に合わないと思うよ」

竜宮・司:「殲滅作戦に?」

芝村:ユウタはうなずいた。小さく

竜宮・司:「そっか」

竜宮・司:「でも、間に合わなくのでなにもやらない、ていうのもね。竜と人との仲立ちをしたりしておたがいに理解できるようにしていきたいな」

ユウタ:「第七世界人を処罰すべきだ」

竜宮・司:「うん、それもわかるんだけどね。ユウタはどういう処罰がいいと思う?」

ユウタ:「反省と謝罪。さもなくば死を」

竜宮・司:「うん」

ユウタ:「・・・・・・遠くに行ってくれるだけでもいいや」

竜宮・司:「反省と謝罪は行うと思うよ。悔やんでいたりもしたし」

ユウタ:「・・・・」

芝村:ユウタはうたがわしそう

竜宮・司:「まぁ、反省と謝罪を見た時に判断すればいいと思うよ」

ユウタ:「政策発表ではりつけるとかそういうのだね。きっと」

竜宮・司:「それはあると思うけどねー。詳しい所までは私も知らないね。」

芝村:ユウタはため息をついた。

ユウタ:「死んでおけばよかった」

竜宮・司:「それは私が困る。それっていつの話し?」

ユウタ:「ずっと前」

竜宮・司:「謝ると怒る?」

ユウタ:「別に?」

竜宮・司:「そんな事を思わないような世界に出来るよう頑張って見るよ」

ユウタ:「無理だよ」

竜宮・司:「私一人だと無理かもしれないけれど、すごいいい人達もいるし一緒に頑張れば、まぁ何とかいけるんじゃないかな」

芝村:ユウタは銃を取り出した。

竜宮・司:「どうしたの?」

芝村:ユウタは銃をくわえた

芝村:3

芝村:2

芝村:1

芝村:0

竜宮・司:「何!?」

芝村:ユウタは死んだ

芝村:倒れた

竜宮・司:助け起こします!

竜宮・司:「ユウタ!」

竜宮・司:ISSコールをします

竜宮・司:横に銃をを咥えているイメージでした

芝村:コールした

芝村:2分で来るそうだ

竜宮・司:とりあえず止血を 脳とかのデリケートな部分は避けて

芝村:頭ばらばらだよ

芝村:サーラが来た

芝村:見た瞬間に首を振った

芝村:/*/

芝村:はい。お疲れ様でした。

竜宮・司:お疲れ様でした

芝村:まあ、エースに伝えとくよ。

芝村:では解散しましょう。お疲れ様でした。

竜宮・司:はい、すいません。

芝村:愛情表現もうすこししとけばかわったかもね

芝村:それだけが残念だ

竜宮・司:話し切ってまずいかなー。と思って。はい。

竜宮・司:PLACEは竜とのなかだちの仕事をしたりします。

芝村:はい。

芝村:ではー

竜宮・司:はい、では失礼します。